■今年の6年生はどんな内容の演技なのか楽しみにしていました。涙あり笑いあり,そして考えさせられることもありました。みんなとてもすばらしい演技でした。6年生らしく堂々としたもので,歌の時には涙が出ました。係の仕事をてきぱきとこなし,家では幼く見えていた我が子が学校では大人に見えました。子どもの成長がよく分かった学芸会でした。

■とてもすばらしい演技に感動しました。6年生の成長にも心あつくなりました。子どもたちの成長を感じた日でした。

■6年生の発表には感動しました。一人一人がすばらしい演技をしていました。バック絵も上手で聞いていた通りのものでした。

■みんな役になりきって本当に上手に演じていました。6年生らしいストーリーで,バックの絵も立体的ですばらしく驚きました。

■小学校最後の学芸会,とてもすばらしかったです。それぞれ係の仕事を一生懸命やっている姿も目に入りました。さすが6年生という感じでした。りっぱでした。

■小学校最後の学芸会,6年生は準備などの係の仕事もいろいろな面で大変だっただろうに,演技もバック絵もすばらしかったです。

■小学校最後の学芸会,一つのことをやり遂げた子どもたちのパワー,すばらしい感動をもらいました。

■みんな堂々としていてりっぱな姿に感動しました。「夢から醒めた夢」のみんなの声の大きいこと。バックの絵もとてもすばらしかったですね。歌うときの姿勢もよかったです。係の仕事でも働いている姿を見て感心しました。きっと,見えないところでもがんばっている子がたくさんいたんだろうなと想像しました。心を一つにやり遂げたんだと感じました。

■どの学年の子どもたちも,生き生きとして,まとまりのある演技が印象的でした。マイク無しの取り組み,すばらしいと思いました。子どもにとっても親にとっても最後の学芸会となりました。6年生の心を込めて一生懸命演技する姿,とても頼もしいと思いました。係の仕事もきびきびとしていて,6年生の役割を果たしていました。

■どの演技をとっても,大変すばらしいものでした。1年生から6年生,その学年のよさが十分に出ていて,見ごたえのある学芸会でした。校長先生のお話にもあった通り,自分たちの演技だけでなく,様々な係として,演技を支える5・6年生の動きも,さすが北方小!と思えるものでした。6年生の劇は,笑いあり,涙あり,とにかくすばらしかったです。「おわりの言葉」の時,「あーもうこれで6年間終わりなんだなぁ」と思ったとたん,涙涙でビデオカメラを持つ手がふるえていました。

■6年生一人一人の個性が生かされていて,すばらしい演技でした。はずかしがらず,大きな声,はきはきとした口調,さすが6年生という感じがしました。

■小学校最後の学芸会は,本人にとって最高の演技ができたようです。笑いあり,感動あり,みんなの気持ちが一つになっているすばらしい演技でした。残り少ない小学校生活を有意義に過ごしてもらいたいです。

■大変面白く拝見しました。ただ,照明が当たらない子どもがいましたので,みんなに当たるようにしていただきたいと思いました。

■「感動」のひと言でした。劇は本当に良くできていて,6年生一人一人が自分の役を見事に演じてのびのびとしてすばらしかったです。亜実さんのお母さん役には,我が身と重なり涙をさそわれました。短期間での練習で,子どもたちもがんばったと思います。心からみんなに拍手を送ります。

■6年生の演目は,現代もので新鮮でした。一人一人良く演技していて,すばらしかったことは言うまでもありませんが,特筆すべきは「声の大きさ」「間の取り方」です。さすがでした。

■本当に感動しました。みんなの気持ちが演技を通じて心に伝わってきました。

■娘の成長した姿に大きく感動しました。娘の様子を見て,満足感と自信が伝わってきました。こんなにすばらしい,いい劇を見せていただきありがとうございました。学芸会の大成功,本当に良かったです。